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浜名っこ大佐blog@仮設

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画材調達

そうそう、
ちょっと画材調達のため
久しぶりに渋谷へ出ました。

カラフルな旗やTシャツ着た人が居ましたから
ちょっと話しかけました。

ちょっと意気投合したので
暫く駅前をうろちょろして
西麻布まで一緒に散歩しました。

何故かキャンドルと紙コップを持っていたので
キャンドルライティングをしました。

夕暮れのキャンドルライティング
なかなか美しかったです。

そうそう、画材調達ですよ。
あくまでも、、、
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by hamanakkotaisa | 2008-05-25 23:19 | 社会

2008年5月25日

2ちゃんで拾った書き込みですが

-------------------------------------------

独り言だけどさ
俺25日の日曜日にフリチベTシャツ着て渋谷をウロウロしようと思ってんだよね
12時から18時くらいまでウロウロして中国大使館前の笄公園のキャンドルライティングに
行ってこようと思ってんだよね

でもさ
俺と同じこと考えてる奴が1万人くらいいたらデモみたいになっちゃうよな
それって渋谷がちょっと大変なことになっちゃうからよくないよな
だからお前ら真似すんなよ
絶対に真似すんなよ
絶対に真似すんなよっていろんなところに書いといてくれよ
頼んだぞ

--------------------------------------------

ああ、そう言えば
そろそろ渋谷で画材を調達しないといけませんが
ちょっと気晴らしにうろちょろしたりしませんよw

何故かフリチベットのTシャツ着たり
キャンドル持ったりしませんから
ご安心下さい。

重ね重ね申し上げます。
画材調達はしても
上記のコピペの真似は
断じてしません。
ご了承下さい。

くれぐれも用が無いのに
渋谷に出向かないようにw
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by hamanakkotaisa | 2008-05-21 18:14 | 社会

テキサス親父がご立腹です。

以前ご紹介したテキサス親父ですが
今回の件ではかなりご立腹の様子です。

詳しくは動画を御覧下さい。

中共さんも
所かまわず弾けていらっしゃいますね、、
そろそろ言動を弁えて頂かないとw
by hamanakkotaisa | 2008-05-12 05:22 | 社会

印象操作

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_waseda__20080508_3/story/08fuji320080508015/

いつもながら上記リンク先の記事を御覧下さい。

リンク切れに備え
一部引用します

“早大騒然”胡主席講演で学生ら数百人が抗議活動 (夕刊フジ)
 来日中の胡錦濤中国国家主席が講演を予定している
東京・新宿区の早稲田大大隈講堂で8日午後、
チベット国旗を掲げた学生ら数百人が「中国はチベットを弾圧するな」などと訴え、
激しい抗議活動を行った。一部では乱闘騒ぎになり、
警察官に取り押さえられる日本人も出るなど「早稲田の杜」は騒然となった。

 午後3時20分からの講演を前に、正午頃から早稲田大学正門前には
学生やOBが集まり始めた。12時40分過ぎには
10台の機動隊の車両が正門と講堂の間に横付けされ、
敷地に入れなかった学生以外の団体は排除される形になり、
警官隊とにらみ合いになった。

引用終わり

早稲田に行った友人の証言ですが
数百人程度の人数じゃなくて
もっと多くの人が集まったとの事です。

実際は数千人ぐらいじゃないでしょうか?

まあ、毎度お馴染の数の印象操作ですが
下手に中共を刺激したくないのか
上記の数字となったのでしょう。
by hamanakkotaisa | 2008-05-08 19:25 | 社会

あの日、長野で何が有ったのか

例の聖火リレーの件ですが
とある方のmixi日記にアップされていました。

あまりのアクセス数の多さ故に
個人名は控えますが
日記内容は転載自由との但し書きが有りますので
拙blogにて転載します。

今回の日記を御覧の皆様も
どうぞご自由に転載して下さい。

引用開始



聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記を転載、リンクして頂いてかまいません。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。

4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子

この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。

交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。

街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。

雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。

チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。

警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。

これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。

追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!

引用終わり
by hamanakkotaisa | 2008-04-28 02:31 | 社会

転載ご自由に、、、

チベット関連の貴重な情報です。

初めにお断りしますが
当地での極端な情報制限のため
ネタが古くなっていますが
現在も予断を許さない状況だと思われます。

既に2ちゃんにもアップされている文章ですが
今回の情報の発信元より転載自由との許可を頂くまで
日記への引用を我慢していました。

日記を御覧の皆様で
賛同されたのなら
以下の文章を自由に転載して下さいませ。

引用初めー

今、ダラムサラ(インド、ヒマーチャル)では、様々な団体がチベット自治区内のチベット人の為に活動をしています。

3月29日には、ダラムサラ地域の僧、尼僧の集会、灯明行進等が有り、1000人以上のチベット人の僧伽が、法衣を纏って集まりました。
チベット一般民衆、外国人も含めると、1300人程になるそうです。
行進時のスローガンは、
<仏陀に帰依致します。法に帰依致します。僧伽に帰依致します。
アヒムサ(非暴力)。>(日中の行進) と、
<宝珠の菩提心が、生まれないならば生まれます様に。
生まれて衰える事の無いもの(菩提心)は、益々向上します様に。>
(灯明行進) です。
カルン (チベット亡命政府摂政) のサムドル リンポチェの説話も有り、”とても良かった”と参加者の方々はおっしゃっています。

メイン・テンプル前の交差点の空き地では、3月17日よりハンガー・ストライキが始まり、24時間交代で今も続いています。参加者は、各修道院、尼僧院、学生、女性団体等各種団体で、ターラー女尊等への祈りの言葉や、観音菩薩の真言等を唱えています。灯明行進も、毎晩行われています。

中国・ネパール国境は、3月10日に閉鎖されたまま未だ開通しておらず、ネパール側に残された多くのチベット人は、家族の安否を心配しています。
チベットの首都、ラサ地域への電話回線は切断されたままで、携帯電話でも連絡をとる事はできません(3月31日現在)。
各地の修道院を中国軍が包囲し、僧達は外へ出る事ができず、”外へ出た者は帰って来られない、連絡が途絶えて、何処へ行ったのか分からない”と言う事が、今はもう、当たり前に知られています。

チベット自治区内の、ガンデン、セラ、デプン寺を含む多数の修道院を、中国軍が包囲し、それらの修道院からの連絡が途絶えている事は、ダラムサラ(インド、ヒマーチャル・プラデシュ州のチベット暫定政府設置地) などで、多くの人々の話題となっています。

'08年3月14日、中国軍は、修道院内の僧が外へ出られない様に修道院の敷地全体を取り囲む包囲網を敷きました。現在も、兵は少数化したらしいですが、包囲は崩していないそうです。3月中旬に水道施設が中国軍によって止められ、
(修道院の敷地内に水源が無い為)水を取りに外へ出て来た僧は銃撃されるか、失踪してしまい、僧院に戻る事は無いそうです。
有線、携帯電話を含めた外部との通信手段は、全て中国軍によって破壊され、当地の本当の状況を知る手段は、現在 (4月1日) も、全く失われています。
チベット内修道院の厨房では法要時の御茶等しか作る事が無く(茶葉、バターは沢山有る)、普段の食事は僧個人で作らなければならぬため、僧それぞれの持つツァンパ(麦焦がし)等以外、食料の備蓄も余り無く、大変厳しい状態と察せられます。

ラサ地方の電話回線は、一部回復しているらしく、3月28日前後にネパールからチベット・ラサへ帰ったチベット人男性から、ネパール側へ電話連絡があったとの情報です。しかし、チベット自治区外からラサへは、全く繋がりません。インド側からチベット自治区内へ連絡を取ると、インド側の番号が中国政府に知られ、盗聴、捜査される為、連絡先が危険に陥るとの事。その為、インド (特にダラムサラ) 側から、積極的に自体を確認する事も出来ずにいます。

チベット自治区内カム地方の、インド国内の巡礼を終えネパール経由で帰宅した父親から、ダラムサラに住む娘への言葉は、この様なものです。
”無事に着いたから心配無い。ここ (電話)で余り話しをするな。ただ、衆生
一切の為に祈ってくれ。”

上記の事から、ネパール・チベット国境は開かれた事が分かります。ネパール、特に首都地域(ボーダナート等)には多くのチベット人が住んでいますが、デモ行動をするチベット人への取り締まりは厳しく、逮捕された人々も多いとの事。

<2008年4月2日>
昨日(4月1日)インド時間22時のチベット・ラジオニュース、その他のチベット人(南インドの修道院に居るお坊さん等) からの情報です。
チベット政府の発表によれば、今回の抗議行動で逮捕されたチベット自治区内のチベット人は、1500人以上になるとの事。ラサ地区の監獄は満杯になり、現在、200人~300人のチベット人が監獄内から列車で中国内地へ連れて行かれたそうです(自治区内目撃者による)。

3月29日には、アムド地方で大規模なデモ行動が行われ、その場でも多数(ある情報によると、2000人)のチベット人が逮捕されました。当時、自治区内からはおそらく携帯電話を使用して、南インドのお坊さんに連絡がありましたが、その後連絡は途絶えたそうです。

又、ネパール内に妹さんが逗留しているお坊さんからの情報に由ると(4月2日の電話での会話)。数日前中国政府より、ラサ地域の全チベット人ホテル経営者に対し、会合を持つとの理由で中国側(チベット自治区外)へ集合が命じられました。行ってみると、大した内容では無く”食事代を安くする様に”等と話されました。あるホテル経営者はネパール人だったので、詳しく調べられ、帰宅が数日遅らされているそうです。他のチベット人経営者達は、無事に帰宅しているそうです。
現在、ラサ地区のチベット人一般家庭を中国警官が訪れ、
その家庭に17歳~40歳位の男性が居た場合には彼ら全てを、腕を縛る(時には手錠をかける)等して連行しているそうです。抗議運動に参加した、しないの区別は有りません。その為各家庭には、女性と老人、子供しか残らない状態です。

抗議運動に参加した人々は、自宅に監禁状態(中国警官が家を包囲し、見張っている)で、食料を買いに外へ出る事もできません。
数日前、ラサ・ジョカン寺において、外国の報道陣の前で”中国政府の発表している事は嘘である”と、涙ながらに訴えたジョカン寺の僧達も、自宅監禁され、外へ出る事が出来ないそうです。

現在のラサ人口は約30万人で、その内約20万人は中華民族です。

チベット自治区内に派遣された中国軍は、普段はウイグル地区(チベット自治区北部、イスラム教徒が多い)に駐屯しているそうです。
現在、ウイグル自治区内でも抗議行動が起ったとの新聞記事も出ています。
 
ー引用終わり
by hamanakkotaisa | 2008-04-16 03:02 | 社会

FREE TIBET

漫画家という職業において
政治的な主張を前面に押し出すのは
かなり躊躇する物であります。

本来ならメッセージの送り手として
出来る限りの中立性を保つ必要が有りますが
今回の日記は僕なりに悩みぬいての結論です。

やはり中共はチベット弾圧に手を染めてる限り
オリンピックを開催する資格など有りません。

オリンピックを開催したいのなら
チベット民族やその他の少数民族に対する
弾圧を即時やめるべきです。
近代化、民主化された国こそが
オリンピック開催のホスト国として
相応しい資格で有ります。

まあ、僕の立場で出来る事は
これが限度ですが
日本国においては
言論の自由が保障されています。
今回の日記ではこの権利を最大限行使させていただきます、、


さてと
アカ共、何か文句有るか?
FREE TIBET_e0080201_13183088.jpg


追記
まあ、こちらも目を通してもらいましょう

さらに追記

こちらも目を通してください。
例のテキサス親父です
by hamanakkotaisa | 2008-04-08 13:18 | 社会
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漫画家浜名っこ大佐です。ご意見無用。


by hamanakkotaisa
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